代表の堀は、駅伝の選手でした
X運用は、
単なる投稿の代行ではありません。
駅伝しかなかった自分にとって、それは人生で初めての挫折でした。
大学4年間、関西屈指の駅伝強豪校で競技に打ち込んできました。しかし、度重なる怪我や貧血により、どれだけ練習しても仲間に置いていかれる日々。全日本大学駅伝への出走を果たせないまま、引退という形で競技生活に幕を下ろしました。駅伝しかなかった自分にとって、それは人生で初めての挫折でした。
その経験から、「まず自分の人生を立て直し、その先に、一つの志に向かって生きる人の力になりたい」と起業を志すきっかけとなりました。——そこで出会ったのがX運用でした。
X運用は、単なる投稿の代行ではありません。世の中を良くしようと戦う経営者の想いやサービスの価値を、正しく世に届ける仕事だと考えています。だからこそ、数字だけでなく、クライアントの志に本気で向き合い、伴走することを大切にしています。
お客様と力を合わせ、ともに志を実現できるよう、これからも誠実に走り続けてまいります。


